[電気工事施工管理技士に挑戦 Top] [管理用]

ADSの電気工事施工管理技士に挑戦 〜 一級電気建設関連分野 Q1


 


Powered By TakaQ Ver.2.05

0問中0問正解 (正答率0.0%) 0分00秒経過



第1問 470人中404人正解 (正答率85.9%)

建築物における、鉄骨鉄筋コンクリート構造に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

  1. 梁貫通部分には、施工性を考慮して鋼管スリーブを取り付ける場合が多い。
  2. 鉄筋コンクリート構造に比べてじん性が大きいので、耐震性に優れている。
  3. 鉄骨と鉄筋が共存するため、コンクリートが十分に回らない箇所ができないよう打設時には留意する必要がある。
  4. 鉄骨に対するコンクリートのかぶり厚さにかかわらず、耐火構造である。