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ADSの電気工事施工管理技士に挑戦 〜 二級電気施工管理 Q1


 


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第1問 301人中242人正解 (正答率80.3%)

絶縁抵抗測定に関する記述として、不適当なものはどれか。

  1. 高圧ケーブルの各心線と大地間を、1 000 V の絶縁抵抗計で測定した。
  2. 対地静電容量が大きい回路なので、絶縁抵抗計の指針が安定してからの値を測定値とした。
  3. 200 V 電動機用の電路と大地間を、500 V の絶縁抵抗計で測定した。
  4. 測定前に絶縁抵抗計の接地端子(E)と線路端子(L)を短絡し、スイッチを入れて指針が無限大(∞)であることを確認した。