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ADSの建築系に資格挑戦 〜 一級建築士 構造 Q1
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第1問
77人中56人正解 (正答率72.7%)
建築物の耐震設計に関する記述のうち、最も不適当なものはどれか。
限界耐力計算における表層地盤による地震動の増幅特性は、「稀に発生する地震動」と「極めて稀に発生する地震動」とで異なるものとした。
鉄筋コンクリート部材の変形能力を大きくするために、コンクリート強度及びせん断補強筋量を変えることなく主筋量を増やした。
地下部分がある建築物の杭の地震時設計用外力の算定において、根入れ効果による水平力の低減を行った。
地上5階建ての鉄骨構造の建築物において、保有水平耐力を算定しなかったので、地震力の75%を筋かいが負担している階では、その階の設計用地震力による応力の値を1.5倍して各部材の断面を設計した。