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ADSの建築系に資格挑戦 〜 二級建築士 法規 Q1



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第1問 142人中52人正解 (正答率36.6%)

建築物及び敷地の条件とその建ペい率の最高限度との組合せとして、建築基準法上、正しいものは、次のうちどれか。ただし、特定行政庁による角地及び壁面線の指定等はないものとする。

  1. 準防火地域、近隣商業地域(建蔽率80%)に建築する耐火建築物の建蔽率の最高限度は90%である。
  2. 準防火地域、第二種中高層住居専用地域(建蔽率60%)に建築する耐火建築物の建蔽率の最高限度は70%である。
  3. 防火地域、商業地域に建築する準耐火建築物の建蔽率の最高限度は80%である。
  4. 準防火地域、近隣商業地域(建蔽率60%)に建築する準耐火建築物の建蔽率の最高限度は70%である。
  5. 防火地域、準工業地域(建蔽率60%)に建築する耐火建築物の建蔽率の最高限度は80%である。