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ADSの建築系に資格挑戦 〜 二級建築士 施工 Q1



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第1問 348人中204人正解 (正答率58.6%)

鉄筋コンクリート工事における鉄筋の加工・組立てに関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

  1. ガス圧接に先立ち、圧接する鉄筋の端面をグラインダーによって研磨した。
  2. ガス圧接継手の圧接部において、ふくらみの直径が規定値に満たなかったので、再加熱し、圧力を加えて所定のふくらみとした。
  3. あばら筋・帯筋に用いる異形棒鋼には、末端部にフックをつけた。
  4. 梁の配筋後、主筋の交差部の要所において、常温の状態で、点付け溶接を行った。
  5. スラブ及び梁の底部のスペーサーには、防錆処理が行われている鋼製のものを用いた。