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ADSの建築施工管理技士に資格挑戦 〜 1級施工管理技士-建築一般知識問題 Q1


 


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第1問 20220人中13349人正解 (正答率66.0%)

鉄筋コンクリート構造に関する記述として,最も不適当なものはどれか。

  1. 梁のあばら筋にD 10の異形鉄筋を用いる場合,間隔を梁せいの1/2以下,かつ,250 mm 以下とする。
  2. 柱の靭性を確保するためには,帯筋の径を太くするよりも,間隔を密にすることや中子筋を用いることが有効である。
  3. 柱の主筋の断面積の和は,コンクリートの断面積の0.8 %以上とする。
  4. 梁に2個以上の貫通孔を設ける場合,孔径は梁せいの1/2以下,中心間隔を孔径の2.5 倍以上とする。