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ADSの建築施工管理技士に資格挑戦 〜 1級施工管理技士-建築品質問題 - 午後必須 Q1


 


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第1問 7343人中5267人正解 (正答率71.7%)

建築工事のため道路の一部の通行を制限する必要のある場合における措置に関する記述として,「建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)」上,誤っているものはどれか。ただし,関係機関から特に指示はないものとする。

  1. 制限した後の道路の車線が2車線となる場合にあっては,その車道幅員は4.5 m 以上を標準とする。
  2. 歩行者対策として,特に歩行者の多い箇所において,車道とは別に幅1.5 m 以上の歩行者用通路を確保する。
  3. 歩行者対策として,一般の場合には,車道とは別に幅0.75 m以上の歩行者用通路を確保する。
  4. 制限した後の道路の車線が1車線となる場合にあっては,その車道幅員は3 m 以上を標準とする。