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ADSの建築施工管理技士に資格挑戦 〜 1級施工管理技士-建築法規問題 - 午後選択 Q1


 


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第1問 11972人中7778人正解 (正答率64.9%)

主任技術者又は監理技術者に関する記述として,「建設業法」上,誤っているものはどれか。

  1. 元請負人から4,000万円で下請け工事を請け負った建設業者は,工事現場に監理技術者を置かなければならない。
  2. 国や地方公共団体が発注する建築一式工事で,請負代金の額が5,000万円のものについては,工事現場に置く主任技術者又は監理技術者は専任の者でなければならない。
  3. 発注者から直接建築一式工事を請け負った建設業者は,6,500万円の下請契約を締結して工事を施工する場合,工事現場に監理技術者を置かなければならない。
  4. 一般建設業の許可を受けた者が,工事金額500万円の塗装工事を請け負った場合,主任技術者を置かなければならない。