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ADSの建築系に資格挑戦 〜 1級土木施工管理技士-土木一般 Q1



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第1問 9340人中5197人正解 (正答率55.6%)

コンクリートの養生に関する次の記述のうち適当でないものはどれか。

  1. せき板が存置知されている場合は、コンクリートは十分に養生されていると考えてよい
  2. 木製や合板製のせき板を用いるときは、せき板に散水すると養生効果が上る
  3. 高炉セメントを用いると強度発現は、普通ポルトランドセメントを使用したものよりも養生温度に対して敏感である
  4. 蒸気養生を行う際には、練混ぜから2〜3時間以上経ってから蒸気養生を開始するようにし、練混ぜ直後から蒸気養生を開始するのは避ける