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ADSの建築系に資格挑戦 〜 1級施工管理技士-共通工学・施工管理 Q1



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第1問 3534人中1502人正解 (正答率42.5%)

建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)において,分別解体等の実施が義務付けられている建設工事の規模基準のうち誤っているものは次のうちどれか。

  1. 建築物の解体工事の場合は,床面積の合計が80平方メートル以上であるもの。
  2. 建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等については,その請負代金の額が1,000万円以上であるもの。
  3. 建築物の新築・増築工事の場合は,床面積の合計が500平方メートル以上であるもの
  4. 建築物の修繕・模様替等の工事については,その請負代金の額が1億円以上であるもの。