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消防設備士乙種3類に資格挑戦 〜 第3類消火設備 Q1
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第1問
8600人中6871人正解 (正答率79.8%)
粉末消火設備(固定式)の配管工事上の留意事項として、適当でないのはどれか。
バルブ類は、消火剤を放出した場合において、著しく消火剤と加圧用または蓄圧用ガスが分離し、また消火剤が残留するおそれのない構造のものを用いる。
残留消火剤を処理するためのクリーニング装置を設ける。
同時放射する噴射ヘッドの放射圧力が均一になるように設ける。
加圧式の場合の鋼管を用いる配管は、JIS G 3454(圧力配管用炭素鋼鋼管)の第2種継目無鋼管のうち呼び厚さでスケジュール40以上のものに適合し、亜鉛メッキ等による防食処理を施したものを用いる。