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シュウカイドウ
秋海棠
シュウカイドウ科
シュウカイドウ属
特性
高さ 30〜60cm
葉張 20〜40cm
別名
植栽分布 本州、四国、九州で植栽可能
特徴 葉は長さ8〜20cm、幅は7〜15cm、卵状心臓形で長い葉柄の先に付く。9〜10月に葉腋から花梗を伸ばし、淡紅色の花を付ける。落下後、各葉腋に数個の珠芽を付け、地面に落ちて新苗を生ずる
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 備考
花期
熟期
植栽時期
適地 腐植質に富み、適潤から多湿の日陰となる砂壌土〜壊土を好む
性質 比較的寒さには強いが、乾燥と直射日光に弱い
用途 日当たりの悪いアプローチや樹陰下、池畔、水辺の樹下などに植栽されることが多い。石組み添えや石積みの間への配植も可




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